小林 直弥・戸邉 海晴・末木 誠也
私たちは某ソウルライクゲームのような死にゲーはどこに面白さがあるのかを考えました。 そこで挙がったのがプレイヤーのステータスの向上とプレイヤー自身の操作スキルの向上、 強い敵にうまく攻撃や回避ができた時の達成感です。この点がこのゲームの面白さであり アピールポイントであると考えました。その為にソウルでのプレイヤーのステータスアップと 敵の動きやプレイヤーの動き付けに対して注力し、開発しました。
学園祭 コンピュータグラフィックス科
【TGS2023】NEO SEKIGAHARA
グラフィックデザイン科企画!毎年恒例のスペシャルイベント「卒業生講和会」を行います!
2023年度 進級制作発表会
【TGS2021】silhouette